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1月6日


にゃっほ~♪New Year!って書かれた年賀状を家族に見られましたよ_| ̄|○

悪魔にもプライバシーはあるんだぜ…。

というわけで今年届いた年賀状はさくにゃん、Key、サーカス、代アニ、国府宮神社の5枚でした。

代アニしつこいなあ。請求した「Say You!未来へ!オーディション」のDVDは送ってこないのに。



今日は他に、同人誌を売りにとらのあなに行ったら同じ目的の無音とエンカウントしたり、

同人誌を売った金でアニメイトで「はっぴぃセブン」のDVDを予約して「アミューズソフトフェスティバル」の参加券を貰ってきたりしました。

つーか参加券の発行ナンバーが0003…。注目度の低いイベントだな!

あと「エガオヲミセテ」のCDを2枚追加購入。なんとしても公録に行きたいからね。

公録は2回やるみたいだから、CDをもう1枚買って、各公演に2枚ずつ応募するのがいいかな。
そんな感じでいろいろ買ったら「AV祭り」(notエロ)のポイントが12Pになりました。
なんとか30P溜めて、アイシアたんのシステム手帳を貰いたいな…。



ぱにぽにだっしゅ!」最終話

いかにも最終回~って感じで主要キャラクター総登場。内容はどうでもよかったけど。

よそごとしながらでも気楽に見れるアニメでしたね。各クールに1つくらいこういうアニメがあるといいかもね。感想書きにくいけどね。



D.C.S.S.~ダ・カーポセカンドシーズン~」最終話

アイシアたんは最初の頃から「みんなを幸せにしたい!」って言い続けてたけど、その中には、
みんなの役に立つことで自分が一人前の魔法使いであることを認められたいとか、魔法使いとしての成長を自覚したいとか、そういう思いもあったんでしょうね。で、今回の体験によって、アイシアたんは心の底からみんなの幸せを願って魔法を使うことができるようになったと。

つまり、アイシアたんが魔法使いとして未熟だったのは、すなわちアイシアたんの心が未熟だったためなのです。その心の成長のきっかけにするために、アイシアたんのおばあちゃんは芳乃のおばあちゃんの元へアイシアたんを向かわせた…というのは少し無理があるかな。

ただ、その心の成長を「人の想いが分かるようになった」と表現するのは違うんじゃないかなあ。
「自分の願いをみんなの願いにすり替えて…」っていうのも明らかに言いすぎだ。

前からそうだったけど、さくらにそういうセリフを言わせることで、「アイシアは悪い子」というイメージを視聴者に植え付けようとしてるように思える。このさくらは製作者の回し者なんじゃないのか。アイシアたんと2人きりの時にだけ見せる高圧的で挑発的な態度、一見アイシアたんを説得しているようで実際は言葉が全然足りてなくて、アイシアたんでなくともこれじゃ納得しないだろってくらいに説得力も無く、最後の方は桜の木を復活させようとするアイシアたんを完全に放置。
製作者の願う方向、すなわち悪い方悪い方に物語を持っていくためにアイシアたんを誘導しているようにしか見えません。

きっとこのさくらは偽者です。本物はずっとアメリカにいます。

シリーズの途中までアイシアたんの心の成長を少しずつ描いてきたものの(アリスの回で、魔法に頼らずサーカスによって女の子を幸せにしようとしたのは好例)、この調子だと自分の望むラストの展開に持っていけない。そこで製作者は桜の木に願って偽さくらを作り、さらにアイシアたんのこれまでの成長をリセットしたのです。酷い話だ。こんな身勝手が許されるのか。

そんなクソな神に翻弄されながらも、最後まで一生懸命に戦ったアイシアたん。

忘れない…アイシアたんの薫り…。忘れない…アイシアたんの音(?)、アイシアたんの声…。
アイシアたん、さようなら!( ´Д⊂)



舞-乙HiME」12話

前作の主人公である舞衣の陰がチラついてきましたよ。

実は舞衣が真の主人公だったりして。種みたく。蟻プギャー。

まあ最近の蟻は最初の頃ほどはウザくないけどね。



灼眼のシャナ」12話

坂井は鈍感だねえ。池が好きなのは吉田さんじゃなくてお前なのに…。

そんなこと言ってる間にシャナが変態兄妹のトラップデッキの術中にハマって大変です。



CLUSTER EDGE」12話

学校を退学させられたショックでクロムごと飛行機を墜落させるアゲート。なにやってんの。

アゲートを殺すために民間人の多数いる教会ごと爆撃する軍隊。なにやってんの。



ノエイン~もうひとりの君へ~」12話

フクロウ仲間入りかと思いきやシャングリラの刺客によってあぼん…。

アトリも死んだのかな。となると今後の敵はシャングリラ側になるのか。

しかし今回はなんか作画がおかしかったなあ。バトルシーンは漫画っぽくなってたし。

なんでこんな演出にしたんだろう。別に普通で良かったと思うんだけどな。



涼風」最終話

どうでもいいラストだった。急に画面いっぱいに「・・・・」とか2回も出てきて笑ったよ。

蛍袋の話でちょっと見直したけど、まあ所詮、涼風は涼風だったってことか。



Canvas2 ~虹色のスケッチ~」12話

幼い釘宮と遊んでるうちにエリスとお兄ちゃんも完全に仲直り。

幼い女の子には興味ないけど、幼い頃のエリスは可愛かったなあ…。



はっぴぃセブン ~ざ・テレビまんが~」最終話

よくわからん終わり方だった…。生徒会長の弟の件も真相が謎のままだったし…。

まあ自分としては亜麻乃たんが生き返ってくれればなんでもいいよ。



ARIA The ANIMATION」最終話

いかにも最終回~って感じで主要キャラクター総登場。

後半はほとんどよそごとしながら見てたこともあり、世間の評判ほどすごいアニメとも思わなかったなあ…。まあこういう雰囲気のいいアニメはなにかと過大評価されがちなもんですが。

おっと、こんなこと言ってるとソフマップで刺されちゃうかな。

まあとりあえずアリスたんは俺のものってことで。



キン肉マン2世~アルティメットマッスル2~」1話

前にやってた深夜版と同じ低すぎるクオリティ…。

スピード感無し、迫力無し、そのくせくだらないオリジナルギャグ多し。

パニッシュメントXがただの電流デスマッチになってるし…。

OP曲は「マッソー!」とか叫んでて前よりは良かったけど、映像は前回と同じく総集編だし…。
はあ…夕方6時に放送してた頃は良かったなあ…。



蒼弓のファフナー~RIGHT OF LEFT~

最後はちょっと泣けた…。ハッピーエンドにはなりえないと分かっちゃいたけどね…。

アンジェラがまたいい歌を聴かせやがりますねえ…。ラジオだとただの変な人なのにな…。

しかし、以前に本編を見てた時はあまり感じなかったけど、このアニメってこんなに重い内容だったんですね。ファフナーのこと、ちょっと見直しました。

ところで、総士とよく一緒にいた眼鏡は誰?本編にいた記憶が無いんですけど。






雅弓さんのブログに、ほっちゃんとのレアなツーショット写真が


雅弓さん誕生日だったそうで。おめでとうございます。もう29歳か…早いもんだなあ…。

そういえば、ほっちゃんと雅弓さんの共演って記憶に無いですね。どこで仲良くなったんだろう。



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