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アニメ感想6月4週 月曜日

咲-Saki- 第12話「目醒め」



清澄がリードを保ったまま中堅戦は終了。

和は衣からペンギンを受け取り、咲に励まされ、気合十分で試合に臨む第12話。

ハギスチャン「龍門渕家の執事たる者、この程度のことができなくてどうします?」

金田一一はジッチャンの名に懸けるけど、俺は国広一の顔に掛けたい。

いいなあ、メイド服で拘束プレイ。こんなのあの夜に比べたら…とか言って、

一体どんな凌辱プレイが行われたというのだろう…。

和は子供の話くらい最後まで聞け。子供、あんなに頑張ったのにカワイソス…。

こりゃ、代わりに俺が子供の友達になってあげるしかないか…。

そう、セックスフレンドにな!この感情は父性だけど。

そういえばこのアニメ、2クールやる気なのね。GONZOにそんな金あるの?




タユタマ -Kiss on my Deity- 最終話「裕理」



戦いは終わった。しかし、ましろは町の修復のために力を使い果たしてしまう。

皆が見守る中、裕理はましろと結婚式を挙げ、そして再会の時を夢見て

ましろは再び長い眠りについた最終話。

…えー?いやー…。この終わり方はどうなの…?

応龍が「この時代に生まれた意味がうんたら!」って熱弁振るってたのに、

2人がちゃんと結ばれたのは来世になってから?

何で未来で町が水没してたのか知らんけど。地の龍が天の龍を倒したのか。

その後の裕理が『共存』のために頑張ったのかどうかも特に語られず。

裕理がやったことといえば、通りすがりの幼女に目を奪われてたことくらいだ。

どうやら奴は本当は『ちびましろ』のことが好きなだけだったようです。

とりあえず裕理はアメリのキスを俺に返せ。

まあ、バカ裕理のことはもういいや。それより応龍ですよ。

もー、応龍がカッコよすぎでしたね!カッコよすぎてなんか笑えました。

なんか急に心変わりしやがった感じでしたが、まあ元々彼は悪人ではなく

ツンデレなだけだったということでしょう。

そして、そのツンデレ要素を表に出させたのはアメリの功績。

裕理とましろじゃなくて、アメリと応龍が結婚してくれればよかったのに…。

応龍は最初からアメリの気持ちを理解してくれてたし。

裕理なんかよりずっと人の気持ちが分かる男だよ。

応龍にならアメリのことを安心して任せられる…。そして鵺は俺の娘。

というわけで、評価は…A-~B+くらいか。とにかく裕理は氏ね。



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