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伝説の勇者の伝説 第6話「暗がりに潜む者」(8月2週 水曜日)

貴族の罠を覚悟の上で、シオンはミラン一人だけを連れてネルファ皇国を訪問する。シオンを狙う貴族ウェリアス、そしてウェリアスに協力していたのはネルファの皇子スターネルとその一味。敵勢力を殺し終えたミランは、ネルファをシオンが治めやすい国にするために賢王の素質を持つトアレをも殺そうとし、ライナ&フェリスと激しい戦闘になるが…。


ライナの眼は、なんでもかんでもコピーできるってわけじゃなかったのね。
そんなわけで、ライナの天敵かもしれない勇者の遺物使いミラン。ライナとフェリスが2人がかりでも苦戦する彼は伝説の勇者の子孫?そのわりに随分と邪悪なキャラですが…。いや、王のために尽くそうとしてるんだから、別に邪悪ではないのか?ルシルと同じく、歪んだ正義の持ち主と言うべきなのか。
まあでも、自分はルシルは好きではないけど、ミランは結構好きかも。普通なら自分みたいな危険人物は排除するのに…とか、微妙に卑屈なところに人間味が感じられます。
さて、そんなミランがシオンの手違いでライナと殺しあうことになってしまったわけだけど…。なぜシオンはミランに事情を説明しないのか?ミランが勝手にトアレを殺そうとしたことについては、シオンは特に気にしてないっぽいのも気になりますが…。

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