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プレゼント・デイ ヘッヘ…


プレセント・タイム!ヘァハハハハ!

というわけで、久しぶりに「serial experiments lain」のOPを見ました。

やっぱり「lain」はいいなあ…。自分にとっての歴代アニメベスト5に余裕でランクインする怪作。当時は、深夜にリアルタイムで見て、翌朝学校に行く前に録画したビデオを見て、帰宅後にもう1回見て、それでも理解できなければもう1回見て…というくらいのキチガイじみたハマり方をしていたものです。

まあ、今の時代に同じアニメが生まれたとしても、当時ほどハマることはないのでしょうね。当時の、ネットの知識がゼロどころかパソコンに触れたことすらほとんど無いような頃だったからこそ、ワイヤードに潜む薄気味の悪さが強く感じられ、そしてそれに強く惹かれたのだろうと思います。

今となっては、玲音の正体が何だったのかもよく覚えていませんが…。

そのうち暇が出来たら全話一気に見直してみたいものです。まだ録画したビデオは残ってるハズ…。



霧乃の兄を自称する自分だけど、さすがにこれは着れないな…



乙女はお姉さまに恋してる」8話

ロリの影が薄い方のお当番でした。キャラの名前も覚えてないくらいどうでもいい。

思ったんだけど、「男が女装して女子校に通う」っていう設定って必要あったんでしょうかね。瑞穂がもっと男としての欲望に翻弄されて悶え苦しんだりすれば良かったんだろうけど、いつの間にかモノローグの中でも女言葉を使うほど女になりきっちゃってるし。それでも終盤になると、取ってつけたように誰かへの恋心が芽生えたりするんでしょうかね。



はぴねす!」8話

水着祭りでした。準は雄真たちと同じ部屋でお着替えか…。まあプールの授業でも男子更衣室を使ってるんだろうしなあ…。

ていうか、上条兄、ビキニパンツかよ!エロいやっちゃな。

でも彼のことだから、小学生のころから同じ水着を使い続けてるだけなのかも。サイズもちょっと小さそうだったし。いや、アレのサイズではなく水着のサイズのことですよ?や、やだ、もう…。



DEATH NOTE」7話

映画版と違って、婚約者さんがあっさり殺されてしまった…。

相手が死ぬと確信していたとはいえ「キラだから」ってぶっちゃけちゃうのはどうなんでしょう。あの身分証が偽造品だったら終わってたぜ。第2部ラストのアレといい、ライトには意外と不用意な一面があるようです。天使のように細心に、悪魔のように大胆に!

DN攻略マニュアルはちょっとネタ切れか?みんなで質問を送って協力してあげましょう。あーやの下着は何色?とか。別に知りたくないけどNE。



ちょこッとSister」21話

影の薄かった住人・安岡さんの切ない過去が明らかに。

これで今後もう彼の出番は無いかも…。

黒豹と仲良くなったり、幽霊が見えたり。これらはやはりちょこの隠された能力なんでしょうかね。単に、純粋ゆえにってやつかも知れませんが。



コードギアス~反逆のルルーシュ~」8.5話

今回は、いまや女性向アニメのお約束となりつつある総集編ってやつでした。

まあ、コーネリアがルルママ暗殺の謎について知ってるっていうこととか自分はすっかり忘れてたので、思いのほか収穫のある総集編でしたが。

最後にはルルのフィギュアプレゼントも。せっかくなので応募しましたよ!



地獄少女 二籠」8話

校則に厳しいために生徒から嫌われている馬場先生。

その生徒たちを利用して馬場先生を地獄に流そうとする若い女教師・栗山。

彼女は馬場先生の元教え子で、当時からずっと馬場先生を憎んで誹謗中傷を繰り返し、馬場先生の家庭を崩壊させた。その上、教職になんの誇りも持たず、生徒を利用することも厭わない。

そのことを知った馬場先生は、彼女を正しく導けなかったことの責任を取り、栗山を地獄に流す。

その後、馬場先生の元に、当時の厳しい指導が愛のムチであったことを理解して教師になった元教え子が現れ、馬場先生の心は救われるのでした。

今までの依頼人と違い、馬場先生が生き地獄を味わわず希望のある余生を過ごせた理由、それは地獄少女と契約することの代償を聞かされた時の「当然の代償ね…」という言葉に集約されています。つまり、人を地獄に流すことの重さを正しく理解しているということ。

別に地獄少女が依頼人の行く末を世話してるわけでもないだろうけど、人を殺すことに大した罪も感じないような人はろくな死に方をしない、自分の罪を理解している人は救いのある人生を送れる。結局はそういうことなのでしょう。

というわけで、珍しく非常に後味のいいお話でした。



らぶドル~Lovely Idol~」3話

容姿だけなら瑞樹に匹敵する萌えキャラの比奈。

その比奈の姉である双子ユニット「ショコラ」のライブでトラブルが発生。時間稼ぎのため、三期生が前座をやることに。

智弘からこのライブのチケットを渡されていた瑞樹は「チケットを返しにきただけなんだからね!」とツンデレっぽい台詞とともに会場に登場。その瑞樹も強引に巻き込んだ前座ライブで、瑞樹は初めて、歌うことの楽しさを感じるのでした。

これで瑞樹のメンバー入りに大きく前進したのは間違いないけど、しかしこれだけであっさり行ってしまっては安い女だと思われちゃいますからね。おそらくもう1回くらい、メンバー入りを決定づける大きなイベントがあるでしょう。

それにしても、前半の日常シーンというか、ギャグシーン?は微妙なテンポだったなあ…。もしかしたら、らぶドルたちの成長とともに作品の質も向上していく仕組みとか?なるほど、これはまさしく、こまめにイベントに通ってアイドルが少しずつ成長していく姿を楽しむドルヲタの気分だぜ。






12月16日、グッドウィル大須本店「エンターティメント・デジタルモール」にて、AV「涼宮ハヒルの憂鬱」のPRイベントを開催


ページの下の方にあるインフォメーション参照。

イベント内容は撮影会、握手会など。ハルヒ厨にはたまらないね。



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