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とある科学の超電磁砲S 第3話「超電磁砲量産計画(レディオノイズ)」

布束の意味深な言葉が気になった美琴は、ハッキングで布束のことを調べ、布束が所属していた研究所に潜入。
研究所には、『超電磁砲』=美琴のクローンを量産する計画についてのデータが!
しかし製造されたクローンはレベル2~3程度の能力しか持たず、結局、クローン計画は失敗・凍結されたらしい。美琴は安心し、研究所を後にするが…。



ここは力こそがすべての無法都市、いかにもヤバそうな研究所に不法侵入してもなんともないぜ。
そんなわけで、相変わらず美琴がやりたい放題だった今回。研究所で美琴が見たシスターズの計画は昔のもの。美琴がシスターズの新計画に気付くのは次回か、もっと後か。
それにしても、一夜限りの服一式にウン万円も使うとはリッチな学生ですね。レベル5ともなれば、上層部から必要以上の生活費を貰えてたりするんでしょうか。
そして、若き日の布束のゴスロリ姿がなかなか可愛かったですが…。
これで性格や表情がもうちょっとまともだったらなあ…。

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テーマ : とある科学の超電磁砲
ジャンル : アニメ・コミック

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