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図書館戦争 第3話「小田原攻防戦」

メディア良化委員会に関する報道資料の宝庫である小田原の個人図書館が閉鎖、

その全資料を図書隊が引き取ることになった。

良化隊との激戦が予想されるこの任務。だが、タスクフォースの中で笠原だけが

この任務から外され、稲嶺司令の護衛として資料館の主・野辺山氏の告別式に

参列することになり…。

良化隊との壮絶な銃撃戦は多数の負傷者を出したが、必要な全資料を無事に

運び出すことに成功。図書隊の勝利で戦いは終わった。

だがその頃、告別式会場を出た稲嶺司令と笠原が謎の集団の襲撃を受け…。




手塚「おれ、小田原から帰ったら告白の返事を聞くんだ…」

…という死亡フラグも立てず、何事も無く戦いは終わってしまいました。

あれだけの銃撃戦をしておいて死者ゼロとはなあ。

案外、良化隊もなるべく殺さないように気をつけてくれてるのかな。

一方、笠原に迫る魔の手。安全な任務に回したつもりが、そっちこそが

敵の本当の狙いで…というのは王道ではありますが。

しかし、この司令襲撃には検閲という大義名分も無く、ただの犯罪行為のように

思えるんですけど…。

この襲撃犯どもは良化隊が雇った捨て駒のゴロツキで、もし任務に失敗しても

良化隊は知らぬ存ぜぬで通すつもりか?
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