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テニスの王子様(再) 第7話「二人のリョーマ」

ランキング戦も大詰め。手塚VS大石、菊丸VS桃城とレギュラー同士が

ぶつかり合う中、第4コートではリョーマと3年レギュラー・乾の試合が始まった。

果敢に攻めるリョーマだが、なぜか打つコースをことごとく乾に読まれ、

なんとラブゲームで第1ゲームを奪われてしまう!

乾はリョーマのこれまでの試合を見て、そしてリョーマの性格などを分析し、

リョーマの打球の傾向を完全に見切っていた。

これが乾のデータテニス。乾を倒すには、自分自身のデータを超えるプレイを

するしかないのだ。

粘るリョーマだが、ついにサービスゲームも落とし、3-1とリードを広げられる。

それでもリョーマは気持ちの上で一歩も引かず、不敵な笑みを浮かべて…。




手塚と大石の試合を見ていた井上さんが「立海大附属中に挑めるいいチーム」と

言ってました。こんな序盤から立海の設定が存在していたんですね。

でも、この時点の青学では立海にはまったく適わないと思うけど…。

なお、大石は、百錬もゾーンも使わない手塚相手に6-1で完敗。

まあ、シングルスの大石なんてそんなもんですよね…。

手塚も接待で1ゲーム取らせたようなもんでしょう。

ちなみに井上さんによると、6-1で負けることを「串刺し」、

6-0だと「ダンゴ」と言うらしぞ!明日からさっそく使おう!

さて、レギュラー復帰以降はあまりデータが役に立った印象の無い乾ですが、

初登場補正のおかげでデータテニスがビシビシ決まってます。

追い詰められたリョーマの逆転の秘策とは…?

そして、おまけコーナーには「青学のお荷物」タカさんこと河村が登場。

テニス以外の特技は「かんぴょうづくり」らしいです。どうでもいいですね。

ていうか、タカさんの存在自体が…。
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